結婚相手に求める条件ランキング!どんな女性を選ぶべき!?

婚活コーチの川原武久です。
本日のテーマは、「結婚相手に求める条件ランキング!どんな女性を選ぶべき!?」です。

世の独身男性はどんな女性を結婚相手にしたいと思っているのでしょうか?また既に結婚した男性は独身者に対して、女性選びではどのようなアドバイスがあるのでしょうか?幸せな結婚生活を目指すにはどのような条件で女性を見極めるべきなのでしょうか?

独身男性に聞いた結婚相手に求める条件ランキング


結婚するなら相手選びは慎重に行いたいもの。好きになった女性と恋愛関係になり、その流れで結婚する人も多いかもしれませんが、結婚を意識して交際するなら結婚相手にふさわしい条件を知っておいて損はありません。そこで都内在住の20~30代男女234名を対象にアンケート調査を行った結果を参考に見てみましょう(情報元:美容外科「東京イセアクリニック」調べ)

【結婚相手に望む重要なポイントは何ですか?】(複数回答)
1位 「性格(優しい、楽しい、穏やか)」70.9%
2位 「愛情(単純に好き、思いやりが持てる)」60.7%
3位 「癒し(一緒にいるだけで癒される)」48.7%
4位 「趣味、価値観、人生観が同じ」38.5%
5位 「誠実さ(浮気をしない)」35%

約7割の男性が「性格」を選び1位になりました。次に「愛情」「癒し」が続き、トップ3となりました。恋人にするなら美人や可愛い人が好きと答える男性が多いですが、結婚相手となると「外見・容姿」は7位で上位には入っていませんでした。

参考までに同じ質問に対する女性の回答を見てみましょう。
1位 「誠実さ(浮気をしない)」68.4%
2位 「性格(優しい、楽しい、穏やか)」65.8%
3位 「愛情(単純に好き、思いやりが持てる)」59.8%
4位 「趣味、価値観、人生観が同じ」56.4%
5位 「癒し(一緒にいるだけで癒される)」41%

このように男性は5位だった「誠実さ」が女性では1位。最近は不倫の話題がニュースで取り上げられますが、浮気をしない誠実であることを強く期待しているようです。また2位は「性格で3位が「愛情」となりました。トップ3を見ると男性の人柄や人間性を注意深く見ているようです。ちなみに男性は3位の「癒し」が5位。男女共に一緒にいるだけで安心できる相手を求めていることは変わりがないようです。

昔はよく言われていた3高の「高身長」「高収入」「高学歴」は何位か確認してみると以下の通り。上位ではなくても、今も条件に考える女性が少なくないようです。
6位 「外見・容姿」
12位 「高収入」
20位 「高学歴」

 

結婚する女性の選び方、見極め方


アンケートではこのような結果でしたが、果たして実際に相手女性の選び方や見極め方にはどんな注意点やコツがあるのでしょうか。主なポイントにつき確認してみましょう。

性格が合うこと

相手の方がキツイ性格で怒りっぽい人なら、付き合いたいと思う男性はあまり多くないと思います。ましてや結婚となれば長い時間を一緒に過ごすのですから相手に選びにくいでしょう。だから「優しい人」が良いとなるですが、具体的にはどんな優しさを期待しているのでしょうか。

【どんな人にも分け隔てなく優しい】
女性らしさの一つに人当たりが柔らかいことがあります。それがお年寄りでも子供でも、相手が誰でも思いやって親切にすることができる人は素晴らしいですね。自分より弱い、立場が低い人でも分け隔てなく接することができる人は優しいし、誰からも尊敬されるでしょう。もしそんな光景を目の当たりにしたら自然と好意を抱き、仲良くしたいと思うのが自然なことでしょう。

【気配り上手】
男性は自分を立ててくれる女性が好きです。だから相手が褒め上手やリアクションが上手いと惹きつけられます。自分の話しを楽しそうに聞いてくれたり、喜んでくれる方には好感を持ちますし、気配りを感じます。そんなことが自然とできる人には優しさを感じるものです。一緒にいて自分に自信をもてるかどうかは結婚相手を見極める大切なポイントになります。

このように性格が合うとは相手の方が自分好みの性格であるということ。優しく、楽しく、穏やかな人と一緒にいると男性は幸せな気分になり自信がもてるので、そうした気質の相手を自分にマッチすると思い選ぶのです。

愛情、思いやりを感じる人

女性も自分に自信があり余裕があるといいですね。心に余裕があると誰でも優しく接することができますし、そばにいるとリラックスできるものです。心にゆとりがなくピリピリした人では、一緒にいたいと思わないのが当たり前です。

本来、愛情とは見返りを求めるものではありません。見返りや報酬がなくても常に愛情を注いでくれる女性は男性にとっては理想像で、それはまるで母親のようです。あれこれと世話をしてくれる、面倒をみてくれる人に男性は愛を感じます。「こんなに自分を大事にしてくれるなんて」と愛しく思うのです。愛情が深く、いつも誰かを思いやり行動する女性はとても素敵です。

一緒にいるだけで癒されること

そばにいるだけで癒される女性は、男性にとっては理想です。そんな癒しを与えてくれるのはどんな人でしょうか。
まずは見た目が癒される印象です。いわゆる「ゆるふわ系」で、ふんわりとした柔らかな手触りの服で、色合いもピンクや水色など淡い色がいいですね。
また内面もトゲトゲしい攻撃的な性格ではなく、のんびりした穏やかな方で優しい方が癒されます。感情の起伏も激しくなくて、落ち着いた女性に、いつも笑顔で天然キャラの明るさで包み込まれたら、多くの男性は魅了されて囚われてしまうでしょう。

価値観、人生観が近い

芸能人が行う離婚の記者会見などで「離婚原因は価値観の違い」などと答えることがあります。この場合の価値観とは「物事の捉え方」「優先順位」などのことで、これは家族や兄弟でも同じとは限りません。一致することは少ないのです。

1組の男女がいて同じ料理を食べても「美味しい!」という時の感じ方や味の表現の仕方は微妙に異なります。お笑い芸人の漫才を一緒に見ても、笑いのツボは一緒ではありません。コツコツお金を貯めたから派手に消費したいのか、大事に使おうとするのかも。忙しい中でやっと出来た二人の時間をどう過ごすか。まったりと家で過ごすのか、気分転換に外出しようとするのかも。

生活の様々な場面には「考え方」「優先順位」があり、これらが二人の間で似ている方が、近い方がストレスもなくラクに過ごせます。もし、毎度毎度で衝突して意見が大きく割れるようなら、相互理解のコミュニケーションも負担となり一緒にいることが難しくなるかもしれません。

価値観がまるまる同じ人はいないと思いますが、全く異なる人とは恋愛で付き合う段階なら刺激になりいいのですが、結婚相手として考えるなら難しい。考え方や感覚が理解して共感できる女性を選ぶべきです。離婚したくないなら。そのためにも交際前から付き合う日々の何気ない会話や行動から相手の価値観を探り理解するようにしましょう。

 

恋人でなく結婚相手に求めるものとは

パートナーとして任せられる責任感

結婚して長い年月を共に暮らすとなると様々な困難に直面することもあります。そんな時にパートナーが相棒として信頼できない人では続かないかもしれません。恋人ならそこまで求めなくても、結婚する相手には大人としての責任感を持って欲しいと思うのは、共に暮らすことへの覚悟を要求しているのだと思います。
そんな責任感に応えられる女性なら精神的にも自立した人で、嘘の言えない真っ直ぐな性格。パートナーになるには包み隠さずコミュニケーションを行う腹づもりがなくてはいけないでしょう。また、相手に求めるからには自分も同様に覚悟と責任が生じるのは言うまでもありません。

一緒にいるだけでほっとできる安心感

恋人なら恋の駆け引きや刺激を求める男性でも、結婚相手には安堵を求めるもの。リラックスできる人が傍にいると安心して仕事も頑張れます。
特に家事が一通りできる女性は落ち着きをもたらします。家事を完璧にこなさなくても、部屋が片付いていて料理が得意、家事全般をこなせる家庭的な人。そんな人が家にいるなら、誰かを呼びたくなりますね。外見がどれほど美人で可愛くても、家事もあまり出来ず部屋の片付けもしない方を長く連れ添うパートナーに選ぶことは、将来を考えると慎重に考えるべきです。同じことを女性も男性に期待しています。一緒にいると安心できるというのは男性に余裕があり包容力があるということ。「そのままでいい、ありのままでいい」と受容されるなら、比例して女性も相手を安心して受け入れることができます。お互いに信頼して認め合うから成立する関係なのです。

大人としての常識

結婚すると二人で出かけることも多くなります。そんな時にパートナーが非常識では一緒に外出することも避けるようになるでしょう。一般的な大人としての常識、接する人へのマナーなどは身につけておいてほしいもの。
また感情や行動には抑制の効いた大人の落ち着きがあると良いでしょう。恋人ならその時だけを楽しめる刹那的な行動もありでしょうが、伴侶となるとそれでは続きませんから。

もちろん、同じことが男性にも必要で、大人としても常識やマナー、余裕のある行動が期待されます。しっかりと責任のある社会人らしい振る舞いができるようにしたいものです。

実家や親せきとの付き合い

結婚を考える女性が見つかったとしても、実家や親せきとの付き合いを考えると結婚に慎重になることは珍しくありません。これは相手だけの問題でなく、彼女と実家との関係、実家と親戚との関係が絡んできます。恋人を選ぶならこんなことで悩むことはありませんが、結婚相手となると考えなくてはいけない要素です。

もし男性の実家が愛情に溢れる仲の良い家族で、親子や兄弟の関係が親密だとしたら、相手はどう思うでしょうか。自分も似たような家庭で違和感がなければ合わせることも可能でしょうが、そうでない家の出身なら居場所がないようで疎外感を感じてしまうでしょう。自分の実家との関係を尊重したいなら、それに合わせられる人でなくてはなりません。

もちろん逆の立場もあって、相手女性が実家と仲良すぎると男性としてもそこに入っていくことに不安を感じるかもしれません。こうしたことは本人同士だけで決められることでもありません。もし自分の実家が古いしきたりが残る伝統的な家であれば、お盆や正月の行事、冠婚葬祭など何かと参加しなくてはいけない「縛り」も多いかもしれません。こうした慣習に慣れている方はいいのですが、そうでない人なら息苦しく思うことでしょう。

結婚すると二人は夫婦として社会的な存在になります。そして二人だけのこと以外に、双方の実家のイベントを優先したり、親や親せきとの関係維持に気遣うことも多々あります。男性も女性も、それぞれが実家との間で親離れ、子離れができていれば良いですが、そうでないと巻き込まれた相手は辛くなります。いずれにせよ、恋人なら考えない要素ですが、結婚となると気にしなくてはならない事柄です。

浮気しなそうな貞操観念

浮気しそうな女性と結婚したい人はまずいないでしょう。貞操観念が弱い人を妻にすると、いつも一緒にいなくてはいけませんから生活も立ち行かなくなります。そんな方を結婚相手にしないためにも付き合う中できちんと見極めましょう。

・オシャレな服装というより、何となく隙があるものを好む
・遊びと言えばクラブや夜遊びが中心で、遊び仲間もチャラチャラした人が多い
・男友達が多く、付き合い始めてからも交友が続いている
・酒好きで意識がなくなるまで飲むことがある
・寂しがりでメンタルが弱い
・男性への警戒心が緩い

こうした女性はいかにも浮気しそうなので遊び相手を求める男性を引き寄せてしまいます。そんな人を結婚相手にすると気が気でないかもしれません。交際中によく見極めたいものです。

 

既婚者男性に聞いた結婚相手に求めなくても良いこととは

容姿

若さや美貌は女性の武器です。それを男性が気に入って付き合いを始めることはあるでしょう。しかし、結婚相手に必ずしも求められる条件ではありません。なぜなら若さも美貌も加齢とともに劣化していきますから。恋人にするなら容姿は大切な要素ですが、一緒に長く暮らすパートナーとなると違います。

ある調査で世帯年収1億円以上の男性が妻を選ぶ基準を聞いているのですが、その回答によると「容姿」より「温厚な性格」をより強く求める傾向が明らかになっています。外見の可愛さや美しさよりも、一緒に出かける場でパートナーとしてふさわしい振る舞いができる人、品格を備えた人の方が重要のようです。

また相手女性が美しすぎると「格差カップルと言われそう」「いつ自分のそばからいなくなるかと不安」と考えて、容姿が素晴らしい方は避ける方もいるようです。
いずれにせよ、年令を重ねると外見的な美貌は確実に失われます。男性も女性も年令とともにむしろ人間的な中身が深まるよう、見た目以外を磨くことに努力したいものです。

家事力

「恋人とのデートなら外食で済むけど、結婚すればある程度料理はできないとね」と多くの独身男性は考えます。料理や掃除、洗濯など家事を一定程度は女性ができる方が良いことは確かです。
妻に家事をしてもらい身の回りの世話をしてくれるなら男性は仕事に疲れて帰っても楽で助かると思います。でも、今は女性も仕事を持ち働く時代です。家事もシェアすることは必要ですし、いろいろな家電も進化していますから男性でも家事は楽に済ますことができます。

家事力を期待するなら家政婦を雇えばいいのです。家政婦代わりに結婚したと思えば、女性の方も何のために一緒にいるのか疑問に感じてしまいます。
家事を面倒なもの、したくないけどしなくてはいけない必要悪。このように思っていては共同生活も不幸なものになってしまいます。家事を通じて妻をサポートする、そして感謝されると嬉しくなる。結婚して夫婦になったのなら、お互いを愛して支えあう喜びを家事にも見出してはいかがでしょう。

そう考える男性は、相手に対して一方的に家事力を求めることはしないはずです。お互いに助け合う方が夫婦の幸せを感じることができますから。家事をシェアして楽しみませんか。このような発想を持てる男性はまだ多くありません。ですから上手に女性にアピールすれば婚活では他の男性と差別化できると思いますよ。

夫に合わせること

男尊女卑ではありませんが、何でも夫に合わせることを妻が頑張ってはなかなか続きません。結婚生活は長い道のりですから、できれば無理をしない方がいい。嫌な思いをしながら一緒に暮らすといつか積もり積もったストレスが爆発して、離婚につながるはずです。

二人がお互いに無理のない自然な形で続く関係。空気のような存在が理想です。空気だから無ければ生きていられないのですが、普段はあることも忘れてしまうほど。でも確かに存在している、そんな関係が理想ですね。お互いにずっと吸い続けられる空気のように思えたら自然体でいられるので結婚も長く続くことでしょう。

無理に頑張って夫や妻に合わせなくても、ずっと一緒に居られそうな人を結婚相手に選ぶと良いのです。

結婚する女性の見極めで譲れないことは

嘘をつかないこと

結婚にあたり男性はある覚悟をします。それはパートナーをどんな時も守るということを。自分がどんなに辛くても相手女性の安全と安心を優先することを自分と約束します。何があっても逃げないで守り抜く、そんな決心をするものです。

その相手が嘘をつくような人では命がけで守る気持ちになれません。誰かと浮気をするとか、家のお金を無断で使うとかがあっては信用できません。結婚は「契約」です。それはお互いに覚悟して守り抜くものです。結婚の大前提が揺らぐような人を相手に選んではいけません。

嘘をつかないで誠実であることはもちろんですが、困った時には互いに支え合える人。そして、どんな苦しい時でも、周囲がみんな敵になったとしても最後まで信頼してくれる人。そんな人物かどうかを見極めて選びたいですね。絶対に裏切らずに、どんなときでも自分の一番の理解者で、味方でいてくれるそうな女性。そんな人を見つけたら男性は決して手を離してはいけません。お宝女子ですから。

ずっとキレイでいてくれること

年をとるのはお互い様ですが、男性は結婚相手にいつまでもキレイでいて欲しいという気持ちがあります。そこには幾つかの理由があります。

まず男性は女性の外見を好きになり交際を始めることが多い。それで付き合い始めた当初より容姿が悪くなることを想像していません。冷静に考えれば加齢と共に肌のハリやみずみずしさは低下して身体の線も崩れていくものです。でも、自分の彼女には幻想を描いているのか、いつまでもキレイでいて欲しいという願いを強く持っています。「幸せ太り」とかいう言葉でごまかしたりしないで、外見を維持する努力をして欲しいのです。「好きという気持ちがあれば大丈夫」なんて言う考えには共感できませんから。

また、男性はプライドの生き物です。結婚相手は連れて歩くことが前提ですから、一緒に歩いて恥ずかしい相手では困るのです。友人に紹介しても「奥さんがキレイでいいなぁ」と言われたい気持ちが無意識に働いています。心の中では意識せずとも結婚相手を所持品のようにどこか考えています。例えばクルマみたいに。それは男性の見栄でありロマンなのですが、それに応えてくれる人を深層心理では望んでいるのです。

では、そんな方をどう見極めるかですが、わかりやすいのは服装やメイクなどオシャレのセンスが自分の好みかどうか。さらには女性の母親に会うと良いでしょう。母親が年を重ねてもキレイでいるか、美しさに気遣いをしているのかは有力な判断材料になります。20年か30年経過した時の姿が今の母親の外見かもしれませんから。特に人間的な品格や内面についても、母親に会って話しをすれば参考になる情報が得られるでしょう。結婚を考えるなら、早めに相手の母親に会って安心を得ることをお勧めします。

ともかく、外見だけでなく内面も含めて自分磨きを怠らない女性を相手に選ぶと間違いがないでしょう。

死ぬまで自分を愛してくれること

マイナビウーマンの調査で、社会人男性に「愛される結婚と愛する結婚、どちらがうまくいくと思うか」を聞いたところ、

・自分を愛してくれる人と結婚(自分の愛<相手からの愛)……66.3%
・自分が愛する人と結婚(自分の愛>相手からの愛)……33.7%

という結果でした。

「女性は愛されて結婚する方が幸せ」と言われますが、男性も同様に思う人が多いようです。人は性別に関係なく愛されたい生き物みたいです。

女性は感情優位で感性を大事に生きています。自分への愛情にも敏感です。逆に女性の男性に対する愛情は冷めると態度が180度変わって、赤の他人のように急に冷たくなることがあります。だから自分の愛が冷めても、相手に愛があれば何とかなる、と考える男性もいます。

愛してくれるとは自分のことを好きになってくれて、大事にしたいと思ってくれること。そこには尊敬や感謝がある。当然、相手を認めてくれて受け入れてくれる。そんな人と一緒に過ごせば心地良いに決まっています。

「死ぬまで自分一人を見ていてほしい。ただ、それだけです」という奥手男子の思いを聞いたことがあります。それは本音で、承認されたいという強い気持ちの現れなのでしょう。そんな彼こそ、愛を女性に求める前に、自分が相手を先に受け入れて愛するべきなのです。愛されたいなら、女性を先に愛さなくてはなりません。人は誰でも承認し受容してくれる人を好きになるものですから。

自分を愛してくれる人が見つかったら、その出会いを大切にしましょう。そして自分も相手を受け入れて愛せる人なら、人生のターニングポイントとなる大事な出会いかもしれませんよ。

 

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